どうもTakulog管理人(@takulog0712 )です^^私の運用する為替取引専門サイトの方でハイローオーストラリアのアフィリエイトが先日通りましたので、実際に通った際の内容を公開したいと思います。※本ブログでアフィリコードを取得している訳ではありませんので、本記事におけるハイローオーストラリアに関するURLの提示はありません。
実際に制作したサイトはこちらになります➡為替取引 by Takulog


2018年11月8日に申請が有効化されましたので情報公開している分では恐らく最新情報になります。

ハイローオーストラリアのアフィリエイトサイトの申請、作り方について

ハイローオーストラリアのアフィリエイトに関しては審査基準に関しては明確な条件というものはありませんが、明確にされているもので言えば、静的なページを生成できないサイトでは申請不可能ということです。

静的なページ?となる方が多いと思いますが、簡単な話アメブロ等の無料ブログサービスでは申請できませんよ!ってお話になります。ではどのようなサービスでサイトを作らないといけないのか?という話になりますが、WordPressであれば問題ありません。いや、むしろ長い目で見てもWordPressが良いと思います。

つまり、【WordPressでサイトを制作する】という点はハイローオーストラリアでアフィリエイトの申請をする為に最低限必要だと思った方がいいでしょう。

ハイローオーストラリア公式にある審査に関係する情報

公式のお問合せにある質問にある『アフィリエイト承認基準』はこちら

ハイローオーストラリアアフィリエイト審査項目
  • 頻繁に更新されていない
  • コンテンツが寡小である(ページや内容が少ない)
  • 金融商品、FX取引等のテーマから著しくかけ離れている
  • 賭博をテーマとしたブログやサイトである
  • 自動売買システムの推奨、販売をしている
  • 風俗に関わる内容を含む
  • その他、公序良俗に反する内容である
  • 動画サイトによりアフィリエイト活動をする

といった内容になっています。この審査項目においてはごく普通なことであり、特別難しいという訳ではないでしょう。

ハイローオーストラリアのアフィリエイト審査時に抑えておきたいこと

上記で説明したことから管理人が気を付けていたことは3つ!!

  • 更新頻度
  • コンテンツ容量
  • サイトテーマが金融商品であると分かる事

この3点は特に気を付けていました。何故か?それ以外の項目は通常通りに書けばそもそも当てはまりません。自動売買のシステムを販売したい人であればそもそも手間暇かかることはしないでしょうし、今のご時世動画で活動したほうが早いでしょう。つまり、サイトにこだわる人の多くは公式にある内容の中でも上記の3点に気を置けば基本的に問題ないということになります。

注意した項目から更新したい内容を考える

実際に難しく考えすぎると良くないのですが、ハイローオーストラリアに関する記事を各項目毎に書いて行くことが出来れば審査というのは基本的通ると考えて大丈夫です。

金融商品やFXのテーマとありますがこういった点はハイローオーストラリアに関する記事を書くことで自然とカバーされます。管理人がハイローオーストラリアに関する記事を上げた項目として以下の内容になります。

ハイローオーストラリアに関する記事
  • 口座開設、本人確認の方法
  • 入金の方法
  • 出金の方法
  • 出金検証(※1)
  • 取引種別
  • ペイアウトについて
  • キャッシュバックキャンペーンに関する内容
  • アプリのインストール方法
  • デモ口座の使い方
  • 新プラットフォームの情報
  • 会社概要

申請が通った時点においてはハイローオーストラリアに関する情報はこのような内容でした。各記事最低1000文字以上で、一番多い記事でも口座開設方法の4000文字です。一見すると文字数が多いように思うかもしれませんが、手順をしっかり描くだけでもそのぐらいの量の内容になります。

また※1に関しては、実際にハイローオーストラリアで取引をされている方でないと検証の使用が無いと思いますが、本当に出金できるかどうかを自分で試すことは重要な事だと思います。

審査時通過時の最終的な記事数は30記事程

ハイローオーストラリアに関する内容は上記の内容でしたが、管理人は実際に取引した内容を取引日記としたり上げていたり、取引手法をいくつかピックアップしていた為、最終的な記事数は30記事程でした。

しかし、管理人の場合、出金に関する記事において不備があり、訂正したらすぐに通りました(実は3回程落ちてます)ので、結果的に30記事程になっているだけであり、しっかりポイントを押さえて、情報に誤りがない場合、もう少しすくない記事数でも通ると考えれます。

制作した記事の情報に不備がないかは実際にハイローオーストラリアの画面を確認しながら細かくチェックすることをオススメします。