こんばんは。アンチもファンもいないTakulog管理人(@takulog0712)です。

このツイートをして!あっ折角だし記事にしようと思ったので書いてみます^^

アンチこそ最大の宣伝をする

アンチ活動をする人を見ると『暇だね』って正直思いますが、アンチのいない管理人からすれば、アンチをされたいと思いますよね。

何でか?例えばですが

  • Takulog管理人ってやつの書いてることはムカつく
  • Takulog管理人アホだろ
  • Takulog管理人マジ消えて

とか、一見傷つきそうな言葉が投げかけられてるようにも見えますが『Takulog』ってワードが入るのであればそれってある種の『Takulog』の宣伝ですよね?
実際いきなり言われるとイラっとするかも知れませんが、まぁ顔も名前も分からない相手から言われても正直どうでもいいやってのが本音でしょう。

言われたこともないんで分からないですが、言われてもきっとそう思いますし、それで私のブログの閲覧数やフォロワーが増えるのであれば管理人的にはむしろ得な事だと思います。

もちろんだからと言ってアンチが大量に欲しい訳でもないですが、この世の中賛否両論が当たり前であり、人それぞれの感性があるという点において言えば、アンチの発言も正しいこともあるのです。いや、正確にいうとそもそも何が正しいのかは自分で決める世界なので、ファンだろうがアンチだろうがあなたはこうあるべきという発言そのものが間違いであると思う方が良いのではないでしょうか?

嫌いとアンチはいうがそれもまた正解であり、好きというファンもまた正解です。個人の感性なので。
そして、発言してくれる。話題にしてくれるという意味においてファンもアンチも同じこと。

それよりも厚く粘着するアンチの方がより良い宣伝効果を持ちます。あいつまた〇〇してるよ。なんて随時書き込むんですから。

ここまで読んでTakulogって頭おかしいのか?って思う方もいるかも知れませんが人間の潜在意識の観点から言いますと

『Takulog管理人は頭がおかしい』

の発言に対し『Takulog管理人』と『頭』と『おかしい』というのは別の認識をします。

この例えではわかりづらいのでもう少し分かりやすいお話をすると

ピンクの像を想像しないでください

こう言われると想像してしまうのです。ピンクの像を。この時意識的に行われる処理は

『ピンクの像』『想像』『してはいけない』

になるのです。つまり否定的な言葉を使えば使うほど、それを見る人間に否定の前の言葉を強調させるのです。

そういった点から考慮すると、アンチの発言はより周りの人に、アンチした人を意識させるという結果になり、

どんなファンよりも効果的な宣伝をする事ができるのです。

アンチはただのツンデレである

そもそも人ってどうでもよくなると好きも嫌いもないんです。どうでもいい人の事はいちいち考えないですし、そもそも何をしてても何も思いません。それが人の感情です。

だって日本の裏側とされるのブラジルの方が何してるか?なんて考えないですよね?どうでもいいことなんで。
つまり、そういう事なんですよ。

アンチをするってのはその人に何か嫌がらせをするってことですが、あなたは恋愛の仕方を知らない小学生の男子ですか?って話ですよ。
好きって気持ちがバレたくないから悪戯をして、あの子はって思われるたいのか?ってことです。

正直に気になるって言えばいい話ですが、中々言えない。そんな小さな恋心のようなものと思えば、憎たらしいアンチの発言も許せますね^^

おいおい!ふざけるな!そんなつもりはねぇ!なんて思うそこのアンチ。

『どうでもいいそう思うなら気にしなければいいだろ!!』

これにいちいちだってうざいもんとか、気にくわないって言う時点で、自分の言うことを聞かない〇〇がうざい、ムカつくって言ってるようなものです。

そろそろ自分がツンデレであることに気付き、素直に応援しましょう^^

アンチが付くとメリットが多い

アンチの心ない発言に心を痛める発信者は多いかもしれませんが、アンチは何かと宣伝してくれたり、愛情の裏返しの応援となります。

一時的にショッキングな内容は多いかもしれませんが、それでも宣伝により多くのファンも増え、アンチの心内発言に励ましの言葉をかけるファンも沢山増えるのです。

 

アンチもファンもいないTakulogはアンチもファンも欲しいと思うぐらいで、何もない方がむしろツライですよ。(笑)

 

私も今後はガンガンアンチされるように、ガンガン活動していきますので

今後ともTakulogをよろしくお願いいたします^^